【会社で】ウコンの力 【職場で】 オナネタ専用エッチな体験談

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    【会社で】ウコンの力 【職場で】


    その夜の席は、私と部下の未央、先方は担当の課長と部長でした。
    「お久しぶりです。このたびは大変ご迷惑をおかけしました。」
    未央の手違いで、大きな損失を出すところを助けてもらったお礼の席で、宴会が始まりました。

    未央は、紺のスーツで、その場を盛り上げようと懸命に頑張っていました。二人のグラスが空になると、すぐにお酌をします。でも、お酌する度に、飲まされて、課長に1杯で、未央も1杯。部長に1杯で、未央も1杯と、彼らの2倍は飲んでいた事になります。

    「大丈夫?そんなに飲んで?」
    それとなく、小さな声で聞くと、
    「ご心配なく、これくらいは平気です」
    未央はしっかりとした目で、答えていました。


    お開きに近くなる頃には、さすがの未央も、足元がふらついていましたが、それでも、元気に振舞っていました。先方の二人も、酔って、未央へのボディタッチが増えています。でも、未央は、そんなことお構いなしに、相手をしているのです。

    「カラオケバーに行こう!」

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    部長の声で、2軒目に行く事になりました。
    「大丈夫かい?もう、無理するなよ?」
    「大丈夫です。もっと飲んだ事もありますから。でも、倒れたら、よろしく」
    未央は、フラフラしながら、笑ってウインクしてきました。


    カラオケバーでは、ウィスキーが出てきて、いきなり水割りになっていました。
    最初からダブルの水割りが、未央には出されました。
    ソファーに座ると、再び元気になって、自分から
    「歌いましょうよ」「部長、デュエットしましょうか?」
    なんて言いながら、曲を選んでいました。

    課長が作る未央の水割りは、だんだん濃くなり、3杯目は、ダブルからトリプルになっていました。課長と部長はいつの間にか、氷を入れたウーロン茶を飲んでいます。そんなことを知らず、未央は二人が囃し立てるので、開き直って、そのグラスを早いピッチで空けてしまいました。でも、3杯飲んだところで・・
    「気持ち悪くなりそうです」


    すかさず部長がカバンから「ウコンの力」を取り出して
    「これを飲めば、すっきりするよ」と、飲ませたのです。
    未央も疑う事もなく、すぐに飲みました。
    そして、またマイクを握って回らない舌で歌い始めたのです。

    未央はデュエットするのですが、抱きかかえていないと立てないほどに酔っていました。抱きかかえられたときに、脇の下から差し入れた手で胸を触られても、お尻をもまれても、もう分からない状態です。

    それから、10分も経った頃でしょうか、いきなり未央がソファーに倒れこんだのです。頭をガクッと後ろに落とし、だらしなくソファーに座り、脚を投げ出して開いた姿でした。

    危ないなあとは思っていたのですが、いきなりの事で、慌てました。

    すぐにタオルを取りに、席を外して戻って見ると、未央はブラウスの上から胸を揉まれていました。

    「凄いねえ、柔らかくて、大きな胸だよ!」
    部長が嬉しそうな声で言いました。課長は、少し開いた脚を、更に開かせて、スカートをたくし上げています。
    その間にも、部長がブラウスのボタンを一つずつ、外していきます。
    淡いピンクのブラとパンスト越しのショーツが見えたところで、止めるべきでした。

    でも未央の姿に、思わず興奮してしまい、このまま見ていたいと、思ってしまったのです。2500万円の損失をうまくきりぬけさせてくれた、人情味のある部長のことも頭にあったと思います。

    そうするうちに、未央の形のいいオッパイが弾けるようにブラから出されました。

    「おおっ、いい形のオッパイだ。大きいとは思っていたけど、形もいいや。」
    「こんなオッパイはなかなか無いぞ!」と言うと、
    部長が乳首をしゃぶり始めたのです。
    課長は、パンストの上から、あそこの部分を撫でています。

    「部長、なんか、濡れていますよ…」
    良く見ると、確かにシミがありました。
    未央はというと、全く起きる気配もありません。二人の男に、乳首を吸われ、アソコを撫でられているのです。

    私は少し怖くなって、
    「ちょっとヤバいですよ。このへんでやめてください。」
    と、言うと
    「そうだな。場所を変えよう。おい、車だ。」
    と部長がすぐに言いました。

    ホテルの電話番号の書かれたメモを課長に渡され、フロントとロビーを通らずにエレベータを使えるホテルを予約させられました。
    呼んだタクシーの後部座席に部長が未央を引き込み、そこを課長が押し込んで、未央を真ん中にはさんで部長と課長が座りました。

    未央の上半身に上着が掛けられ、ホテルに着くまで部長に胸を揉まれていました。
    助手席からはパンストの上からピンクのショーツを触る、課長の指も丸見えです。



    ホテルに着いてキーをもらうと、タクシーで待っていた課長と部長が、未央を二人がかりで部屋に運びました。未央は意識朦朧としていて、ほとんど反応がありません。

    ブラウスのボタンが外された未央は、少し口を開いてベッドに仰向けに寝かされました。
    もうここまでくると、未央には気の毒ですが、お世話になった部長を止めることはできませんでした。

    「それでは、拝ましてもらうぞ、そっちを持って」
    部長は嬉しそうに、ブラウスと、ホックの外されたブラを抜き取りました。そして、スカートのファスナーを下げ、ゆっくりと、脚から抜き取りました。パンストも丁寧に脱がしていきました。未央の体に残っているのは、淡いピンクのショーツだけです。
    部長は、脚を軽く持ち上げて、M字開脚にしました。

    「おお、少し濡れているぞ」
    シミを発見した部長は、とても嬉しそうで、ショーツのその部分を裏返して見ていたほどです。
    再び脚を閉じると、部長はショーツを脱がし始めました。
    未央の陰毛が見えた瞬間、部長が声を上げました。

    「おお、上品そうな毛並みだ。こんな可愛い子には、これくらいがいいね」
    未央の陰毛は、薄めでした。少し離れた位置にいましたが、うっすらと生えている茂みの中に、ワレメがはっきりと分かりました。
    部長は、脱がしたショーツを鼻に近づけ、匂いを嗅いでいました。

    「ほら、やっぱり、こんなに濡れているぞ」
    ショーツには、うっすらシミと、汚れがありました。
    部長は、ショーツを課長に渡すと、未央の膝の裏側を持ち上げて、ゆっくりと、大きく開いたのです。膝を少し持ち上げると、『マン繰り返し』にして、お尻の下に、枕を差し込んでバスタオルを敷きました。これで、未央は、大きく脚を広げ、腰を持ち上げるような姿になりました。ワレメは自然と開き気味になっています。

    「それじゃあ、調べさせてもらいましょう」
    部長は、そう言うと、ワレメを左右に広げました。
    未央のオマンコは、綺麗なサーモンピンクでした。
    「綺麗なオマンコをしているなあ。そんなに経験はしてないな」
    部長がそっと指を入れました。1本、2本。

    「良く締まってくる。」
    部長は嬉しそうでした。入れていた指を抜くと、自分たちにも、指を入れるように促しました。
    「確かに、そうですね。嬉しくなってしまいますね」
    課長が言いました。

    3番目に自分が入れた時にはもう、興奮して罪悪感はマヒしていました。
    と、同時に、そろそろ目を覚ますのではないかと、気になり始めました。
    「そろそろ気が付くかもしれませんよ?」
    でも、彼は、自信たっぷりに、

    「さっき、『ウコンの力』を飲ませただろう。朝まで、絶対に起きないよ。」
    「あれには、『昏睡強盗』が使うような、強力な奴が混ぜてあったから心配しなくても大丈夫だよ」

    この時、彼らが最初から計画していたのがわかりました。同時に、もっと出来る、とも思ってしまいました。

    部長が未央の陰毛を引っ張って、無理やり抜こうとします。
    「そんなに引っ張っちゃ、痛くて起きますよ」
    課長が未央のバッグの中の化粧ポーチから毛抜きを見つけてきました。
    「さっき、言ったばかりじゃないか。絶対に起きないから」と言うと、
    受け取った毛抜きで薄い陰毛を抜き始めたのです。毛の根元を挟んで1本ずつ、一気に引き抜くのです。

    「ほら、起きないだろう?君たちも手伝えよ」
    3人で、未央の陰毛抜きが始まり、10分ほどで、すべての陰毛を抜いてしまいました。
    最初から土手以外に毛は生えていなかったので、未央のあそこは産毛がかすかに残っているだけになりました。


    「未央クンにも、少し飲ませてあげよう」
    部長は、そう言うと、冷蔵庫の瓶ビールを無理やり飲ませました。中瓶で口の中に流し込むと、何度かせき込みましたが、反射的に飲みました。
    トイレに行かずに接待してきた未央のお腹は、張っているようです。

    「未央クンをバスルームに運んであげよう」
    部長は未央を運ぶように言いました。
    バスルームでは、未央を二人がかりで抱え、両膝を左右から持ち上げたところで、部長が未央のお腹を押し始めたのです。

    すぐに未央は、オシッコを出しました。溜まっていたのでしょう。勢い良く、ほとばしり出ました。部長は、オシッコをしている未央の姿を写真に撮り続けました。
    バスルームの中は、未央のオシッコとアルコールの臭いで充満しました。

    部長は未央のオマンコをシャワーで洗い、二人がベッドに運びました。バスルームのドアは狭く、未央を傷つけないように時間をかけて運びました。
    部長は、再び未央の足を開くと、腰の下の枕を二つにして、更に上に持ち上げ、オマンコを舐めました。

    「若いオンナはいい。未央クンみたいな可愛い子はいい」
    と、とても、嬉しそうでした。部長は裸になり、二人にも、脱ぐように促しました。
    未央は腰を持ち上げられて、毛がなくなったオマンコが少し口を開いていました。

    「じゃあ俺からね」
    部長は、あらためてそう言うと、未央の唇にキスをしました。ねちっこく、嘗め回して、乳首をつまんだり、オマンコに指を入れたりして、未央のカラダを楽しんだのです。

    そのうち、未央の口を開け、自分のペニスをくわえさせ、射精すると、鼻をつまんで、飲ませてしまいました。

    課長が撮った写真は、ちょうどフェラをしている写真に見えました。続いて、課長が未央の口にペニスをくわえさせた写真を撮りました。

    もうみんな止まらなくなっていました。
    次々に未央に陵辱の限りを尽くしたのです。未央は、3人にオモチャにされ、オマンコをなめ回され、ビール瓶をつっこまれました。
    未央をひっくり返し、うつ伏せにして、未央の化粧ポーチの中にあったリップクリームを肛門に塗り付け、アナルファックも試しました。未央は顔をゆがめて嫌がりましたが、それでも目を覚ますことはありませんでした。


    そして最後の儀式が始まりました。
    部長が、未央の前にひざまずき、未央の顔を抱えて、強引にフェラをさせているように見せました。そして、課長がバックから、挿入するのです。それを写真に撮り続けましたが、ちょうど3Pをしているような、写真になりました。

    次に、自分がフェラをさせ、部長がバックから挿入。最後に課長がフェラをさせているところを、自分がバックから入れました。

    3人とも、中に出しました。その時は他人の精子が入った中に入れることに、ためらいはありませんでした。

    未央はうつ伏せに枕でお尻が突き出させ、3人分の精子を蓄えています。大部分がこぼれずに中に残っているのです。

    3人の中出しが終わって、部長が、このまま未央のカラダを仰向けに戻すとあふれてくるから、と冗談のノリで、空の「ウコンの力」をオマンコに押し込んだのです。アルミのボトルは未央のオマンコにピッタリ収まり『栓』が出来ました。

    未央は仰向けで全裸のままでベッドに寝かされました。オマンコには、「ウコンの力」が3人分の精液の『栓』として、入ったままです。しばらくして『栓』を抜こうとしましたが、ボトルの底がツルツルして抜けませんでした。それでも未央は、可哀想なくらい綺麗でした。

    朝になって、部長と課長は、未央を置いてこのまま逃げたほうが、ごまかせると言いましたが、自分は逃げることができませんでした。課長は、いざとなったら写真を使え、と自分に二人のスマホからすべて転送すると、5万円を置いて帰ってしまいました。

    二人きりになって、使わなかったツインベッドのほうに未央を寝かせ、暖かいタオルで身体の隅々まで丁寧に拭きました。毛を抜いたところの赤味は消え、とても綺麗でした。それから何枚も写真を撮って、いろんな所にキスをしました。でもキス以上のことは、もうできませんでした。

    そして、お昼近くになって、未央が動き始めました。
    「頭が痛い。なんか、気持ち悪い」とつぶやきます。
    未央はそう言うと、そばに誰がいるのが、だんだん分かってきて、同時に、自分が裸でいる事に気づきました。

    未央は、慌ててバスタオル身体に巻きつけ、トイレに駆け込んだのです。そしてトイレに入ったまま、出てきません。声も聞こえません。10分くらい経って、ようやく出てきました。
    そして、ここはどこなのか。部長は?課長は?どうして自分が裸なのか。自分に何をしたのかなど、泣きながら、叫び始めたのです。もう、どうしていいか、判りません。


    「あそこに何かしたでしょう?」
    「なんか、入っているけど。なんか、分からない。取れないよう」
    はき捨てるように、怒鳴りつけるように言ったのです。そして、

    「早く取ってください。痛いんです」
    未央をバスルームに連れて行き、しゃがませて、ボトルを取り出そうとしましたが、ボトルの底がすべって、なかなかつかむことができません。ボトルがピッタリはまって指が入らないのです。その間も、未央は泣き続けていました。

    どうしてこんなことをしたのか問いただされて、自分じゃないと否定すると、一瞬、泣きやんで、部長と課長の顔が浮かんだようです。
    悪戦苦闘しながら未央に力ませて、ようやく取り出すことが出来ました。ボトルには。いっぱい精液がたまり、傾けるとドロッと流れ出てきました。


    「ウコンの力」のボトルを見た未央はショックで、そのまま座り込んでしまいました。バスルームから追い出されてから、どれだけ時間が経ったのか、シャワーの音が聞こえていましたが、バスルームから出てきた未央は、一言も口を利くことなく、静かに身なりを整えて、部屋を出て行きました。

    あれ以来、未央の顔を見ることはなく、1ヶ月後、郵送で退職願が会社に送られてきました。

    部長と課長には不利な証拠になると、あの時の写真を消去してくれたようです。自分は写真をまだ使うことなく、消去せずに持っています。未央のアパートは引き払われていましたが、退職の手続きで新しい住所は会社のデータに保存されています。

     

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    テーマ : えっちな体験談・告白    ジャンル : アダルト

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